原発ゼロ、やればできる

「野党はすでに『原発ゼロ』に賛成なのですから、自民党さえ変わればいいのです。」

東電の津波対策、事故調査委員会報告、新規制基準、各国の規制基準、その他小泉純一郎元首相の記述に合わせた「注」もわかりやすく実に充実しています。

『世界の常識は日本の非常識ー自然エネは儲かる!』

日本の未来のためだけを考え、爽やかに原発ゼロ・自然エネルギー推進を唱えて日本各地を講演と自然エネ支援に奔走している吉原毅氏(原自連会長/元城南信用金庫理事長)が著した日本国民必読の書が講談社+α新書から出版されました。

福島原発事故を期に世界は一気に脱原発・自然エネルギーへと舵を切りました。いち早く脱原発を宣言したドイツはEUの中でも群を抜く経済パフォーマンスを示し、中国の自然エネルギー技術は飛躍的に向上し世界市場でのシェアを拡大しています。

本書は自然エネルギーへの転換が、大企業や国ではなく国民一人一人が恩恵を受け、日本人の明るい未来と幸福がかかっている大転換だとその道筋を詳らかにしています。

書店やアマゾン(https://goo.gl/DDwDkX)でお買い求めください。

小泉純一郎講演会 「3.11から8年 日本の歩むべき道」

小泉純一郎講演会 「3.11から8年 日本の歩むべき道」

日時:2019年3月13日(水)19時〜21時
会場:文京シビックホール 18時30分開場
下記の申し込みフォームからも申し込みできます。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/3031bd32597300
3.11小泉純一郎講演会「日本の歩むべき道」

小泉純一郎講演会 3.11から8年 日本の歩むべき道

日本が小型原発開発という愚策

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《目次》
☆日本が小型原発開発という愚策(三上元)
☆「星の王子さま」反原発論(小宮武夫)
☆原自連関連催し物
☆リーフレット改訂しました。10部単位でお送りします。
genjiren2017@gmail.com 宛送付先をご記入の上、ご注文ください。

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日本が小型原発開発という愚策
三上元

開発理由として
1、不安定な再生エネルギーをサポート・補完する必要がある
2、プルトニウムを使用し、削減するという世界への約束を示す必要がある
3、地球温暖化防止のパリ協定に従う必要がある
という。

私から反論する。
1、世耕経産大臣は「原発の新設は考えていない」と国会で発言したはずだ。隠していたか?官僚達がコロコロ変わる大臣を無視して動いていたのか、世耕大臣が本当に知らなかったなら、官僚達に怒るべきである。俺の了解を得てから発言せよ、左遷だと。多分知っていたのであろうから、大臣は嘘つきなのでる。

2、最終処分場を決めることができない状態で、原発の新設を発言する無神経な官僚達が経済産業省にウヨウヨ存在するようだ。真剣に核問題を勉強せよ。

3、核の地雷を自国に埋め込むことが、国防の視点から、いかに愚かな行為か、解らないのか!核兵器を持ちたいという意見を持っている人から見ても、プルトニウムは日本にいっぱいあるのだから核兵器はその気になれば日本は核兵器を持つ能力はある。これ以上自国民を殺す核の地雷はいらない。
真剣に国防の勉強をせよ。

昨年9月にワシントンで、小型原発は安価で危険が少ないとの研究をアメリカでは行なっている、と聞いた。既に日本も1年以上前から密かに官僚達は情報交換していたのだ。ビル・ゲイツもそれに投資している、という報道も見た。

世界の原発推進派は、一方で、断末魔の悲鳴を上げ、他方で、しぶとく研究し工作している。油断は禁物。危険で高価な原発は、人類のためにやめよう。

さて万一の時、原発を狙われても、大事故が起きても我が国は滅びない、と考えている国は大きな国土の国である。カナダ、アメリカ、ブラジル、ロシア、中国、インド、オーストラリアの7ヶ国だけ。

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「星の王子さま」反原発論
ー辛口のクリスマスプレゼントにー
小宮 武夫

何年か前のクリスマスの頃、小学校のクラス会があってプレゼントに「星の王子さま」がピッタリという話がでた。そこで意地悪な私は「あれは恋人のもとにせめて魂だけでもと自死する話だよ」とまぜっかえし、君たちの中で愛する人のためなら死んでもいいと考える人は手を挙げようと云ったら30人のうちに、たったひとりしか挙手しなかった。

しかし、作者のサンテクジュペリは本気だった。アメリカでこの本が発売された翌年、地中海上空で敵ドイツ軍を偵察中消息を絶つのである。

20世紀は戦争の世紀と云われているが、彼はちょうど1900年生まれ。14才で第一次大戦が始まり第二次大戦中44才の若さで亡くなる。まさに家族も友人も四散し明日の命さえ保証されない砂漠のような時代を生きたのだ。

砂漠に王子さまを降り立たせたのも、当時の砂漠のような時代状況で自分たちの分身たる王子さまがどう生きるのか(死ぬのか)見極めの実験を、物語の中でおこなって、結局、物語の不死を獲得するために自身も王子さまのように死なねばならなかったのかも知れない。

そんな覚悟にまで作者も王子さまもどうして思い至ったのか。砂漠で出逢った野生の狐が語る。「君がバラをかけがえのないものにしたのは、きみがバラのために費やした時間だったんだ」。“それには忍耐が必要だが、こうして人間は関係を結び絆をつくることができる”と説くのだ。作者は狐の言葉を借りて日常のさりげない時間の蓄積と忍耐が真実の絆と愛を育てることを私たちに伝えている。

この愛の凡庸さはしかし侵されると怖ろしい反抗をひきおこす。サンテクジュペリは平凡な日常が奪われる不条理(戦争)に身をもって反抗し、命を捨てて物語を生かしたのだ。

そこには七十年以上後で起こるフクシマを予言するような記述が多く見られ、思わず彼の戦争に対する本質の洞察力に驚かされる。

まず、降り立った砂漠はフクシマの汚染地域を思わせるし(そこでは狐のような野生動物が跋扈する)人間は宇宙に四散して小さな星のカケラで奇妙な窮屈な旧来の営みを続けている。それは故郷を追われた被災地の人々のご苦労を思わせる。また、さ迷う王子さまはイジメに遭う子どもたちそのものではないのか。

今のフクシマと大戦中の人々の不条理とのこうした符合は原発があの大戦の続きであることの証拠なのだ。今やこの不条理は密かに私たちの生活に忍び込んで隠された戦争なくして生活が成り立たない企みを蔓延させている。たとえば東海第二原発が一旦狂いだせば、私たちは全員「星の王子さま」となって日本と云う砂漠をさ迷うことになる。その時「あなたは愛する人のために死ぬことができますか」。

今からでも遅くない。「星の王子さま」は子ども向けのプレゼントではないのだ。

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【原自連関連催し物】****************************

☆小泉純一郎講演会
1月23日(水)14時
二本松市民会館(二本松市榎戸1-92)
入場無料(整理券が必要です)

☆小泉純一郎講演会
3月13日(水)19時
文京シビック大ホール(東京都文京区春日1-16-21)
入場無料(申込み方法は後日お知らせいたします)

会場の収容人数が多いところのみ記載しております。

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原発ゼロ・自然エネルギー推進連盟

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東海第二原発の20年運転延長を認めず、廃炉決定を求めます

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《目次》
☆小池都知事と面談「東海第二原発の再稼働に反対」要請(木村結
☆東海第二原発の運転延長を止め廃炉決定を求める要請書
☆日立、イギリス、日本の悪だくみ(三上元)
☆原自連関連催し物

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小池都知事と面談し、「東海第二原発の再稼働に反対」するよう要
木村結

8月10日、近江屋信広さんによる何度かの面談要請が漸く実って18時30
分都庁ではなく、都庁と新宿公園を超えたビルの2階にある都民ファーストの会の事務局に伺った。先方からの指定が前日であったにも関わらず、吉原会長、中川副会長、河合幹事長、柳田、近江屋賛同人、木村が参加しました。

先ず、原自連から要請書の概要を説明。東海第二原発が首都圏に最も近い原発であること、東海第二原発が老朽原発であり危険性が高いこと、一度事故を起こせば、東京都民だけでなく、日本全体が消滅の危機に瀕することなどを訴えました。

中川秀直さんからは、都知事が政治的決断をすることが重要であること、公明党も40年を超えた原発は動かさないと公約している、東京オリンピックを自然エネルギー100%でやるなど様々な提案をしましたが、小池都知事は原発やめても核は残っているわけですよね?原発は止まっていても動いていても危険なことに代わりはないなど、昨年面談した時と原発に関する理解は全く変わっていないという印象でした。

もちろん原自連からは、原発の危険性に雲泥の差があることや使用済み燃料の保管に関しての説明を行いましたが、検討しますという言葉以上の回答は得られませんでした。

小池都知事は、選挙の公約として「12のゼロ」を掲げ、そのトップは「原発ゼロ」でした。就任から2年、何一つ実現していないと批判される中、先ずは「原発ゼロ」を東海第二原発の再稼働反対を宣言し、都民にアピールして欲しいものです。

20日には小池都知事の後援会の初セミナーがあり、小泉純一郎原自連顧問も講演しましたが、それに先立ちマイクを1時間握った小池都知事の口からは「この後講演する小泉さんは原発の話をするのでしょうが」と発言しただけで、原発ゼロ、自然エネルギーには一切の言及はありませんでした。

上記講演会の直前には、近江屋さん、柳田真さん、木村の3名で公明党の都議団長中嶋義雄氏に面談し、40年経過原発は延長させないと公明党のエネルギー計画などで公表しているので、是非主導権を取って意見書を作成し採択して欲しいと訴えました。

中嶋さんは、とても優秀な斉藤鉄夫衆議院議員が公明党の原発問題を牽引している専門家であることなどを披瀝するものの、都議会では意見書採択は全会一致が原則なのでとてもハードルが高いと難色を示されつつも、政務調査会長に面談するように助言いただきました。
茨城県では、44自治体のうち、意見書を採択した議会は28に登り、県人口の70.1%。世帯数でも70.4%(関連地図はHPをご覧ください)千葉県などでも請願運動は広まっています。

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平成30年8月10日
東京都知事 小池百合子 様
原発ゼロ・自然エネルギー推進連盟
会 長 吉原 毅
幹事長 河合弘之

東海第二原発の運転延長を止め廃炉決定を求める要請書

日本原子力発電(日本原電)が運営する東海第二原発を再稼働しようとする動きに対し、私たちは20年運転延長を認めず、廃炉決定を断固求めます。

同原発は、重大事故を起こした福島第一原発と同じ沸騰水型であり、運転開始から40年が目前の「老朽原発」です。
また、同原発は東日本大震災で津波に襲われ浸水。非常用発電機が1台失われたというだけで、冷温停止まで3日半要した、「被災原発」です。
加えて、応力腐食割れ等劣化が進行していること、燃料を支えているシュラウドのひび割れが破断に進むおそれがあること、燃えにくいケーブルの敷設が不十分であること、などの危険性が指摘されています。

同原発は、その30キロ圏内に96万人が居住し、100キロで東京都の東端に達し、200キロ圏内に山梨を含む1都7県が入る「首都圏原発」です。
ここで重大事故が発生すれば、隣接の東海再処理施設にある高レベル放射性廃液の冷却が止まり沸騰爆発し、複合原子力災害の大参事を惹き起こします。その時の住民避難はきわめて困難で、首都圏壊滅どころか東日本が全滅します。

日本原電は、東海第二原発の再稼働にともなう1740億円の安全対策費を調達できず、東京電力と東北電力は、資金支援を行うと表明しています。
経営再建中で実質国有化された東京電力は、他社の原発を支援する資金があるなら、福島第一原発重大事故の責任企業として賠償や廃炉費用に回し、その分都民の電気料金を引き下げるべきです。
東京電力の株主5位の東京都には、都民の理解が到底得られない東京電力による資金支援を止めさせる社会的責任があります。

また、想定される重大事故の発生後において、小池知事が首都圏の中核都市の指導者として、かなえの軽重が問われることを避けるためにも、予め東海第二原発の運転延長に反対表明されることが肝要と存じます。
よって、東京都におかれましては、都民及び首都圏住民の安心安全を確保するため、下記の事項について特段の取り組みをされるよう強く要請します。

1.東京都は、東京電力による日本原電への不条理な資金支援を認めないこと。

2.東京都は、東海第二原発の運転延長による再稼働に反対し、廃炉決定を求めること。

3.東京都は、率先して原発ゼロを宣言し、自然エネルギーへの全面転換を促進すること。
(以上)

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日立、イギリス、日本の悪だくみ
三上元

8月1日の中日新聞・東京新聞の特報と題した記事は素晴らしい!
古賀茂明氏と鈴木達治郎氏の言葉を巧みに使い、悪だくみの可能性を柔らかく伝えている。

日本政府はアメリカの圧力で、プルトニウムを削減しなければならない、どっさりお金を払っても。
イギリス政府は日立の原発が作る電力を高く買い取らないといけない。
日立は採算に乗る買い取り価格を示してくれたなら、イギリスで原発を始める。

この3者を満足させる正解は~~
日本政府が、イギリスに保管してもらっているプルトニウム20トンを、イギリス政府に引き取ってもらう代金を高く提示すること。

どっさりお金をもらったイギリス政府は、それを原資に日立の電力を高く買い取る。
日立はその提示価格に満足してアングルシー島の原発を始める。
日立の原発のために日本政府は、プルトニウム削減という、良い理由が見つかったのだ。

私は、悪だくみ、と言いたい。我々の税金を時代遅れの原発に使うのだから~~。
原発は、危険で高価なのである。どの国も原発から手を引きつつあるのに~~。

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【原自連関連催し物】****************************

☆「原自連会長・吉原毅さんのお話を聞く会」
8月26日(日)14時 街中(まちなか)でつくるエネルギー@仙台
せんだいメディアテーク7階(仙台市青葉区春日町2-1)
映画「日本と原発4年後」「日本と再生」ダイジェスト版上映もあ

☆「原発ゼロ三つの道シンポジウム」
8月26日(日)14時 さようなら原発1000万人アクションin岡山実行委員会
原自連からは三上元が出席します。

☆小泉純一郎講演会
9月12日(水)14時 きゅりあん@品川
みつばち会事務局03-3444-9770 FAX03-3444-9245

☆吉原毅講演会
「原発を即時ゼロにすれば日本経済は大発展する」
9月15日(土)14時 けやきプラザ9階@我孫子
常磐線我孫子駅南口徒歩2分
問合わせ先04-7105-5292(加藤)04-7184-7396(鈴木)

☆吉原毅講演会
なくそテ原発2018柏崎大集会
9月16日(日)12時45分 柏崎市文化会館アルフォーレ@柏崎
(新潟県柏崎市日石町4-32)柏崎駅徒歩7分
問合わせ先080-6676-5998

☆小泉純一郎講演会
9月26日(水)14時 横浜情報文化センター@横浜市
(横浜市日本大通11番地 みなとみらい線日本大通り駅3番出口すぐ)
問合わせ先045-473-1031
☆小泉純一郎講演会
10月6日(土)13時45分 滋賀県文化産業交流会館@米原
米原駅徒歩5分
問合わせ先0749-28-2745(TEL&FAX)

☆小泉純一郎講演会
10月12日(金)18時 埼玉会館大ホール@浦和

☆小泉純一郎講演会
10月26日(日)18時30分 ひの煉瓦ホール@日野

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